昔の嗜好を二度と始めるのっておもしろいよね

とあるパイプがあって、電子ピアノを頂きました。しかも至極良い電子ピアノ!

実は我々は、3年代からハイスクールまでますますピアノを習っていて、適切技量(のハズ・・・)です。
ところが家を出てからはピアノなど手に入るハズもなく、全く弾く機会が無くなってしまったんですね。

で、ここに来てちゃんと奇跡的に電子ピアノを頂くごパイプに出会いました。
久方ぶり・・・たいてい10時世振りぐらいに鍵盤を触ったのですが、何より体が覚えている部分は覚えているものです。
長く弾いていた曲は、楽譜が無くても割と外見になるんですね。夫にも褒められました。

ですがどうしても・・・勉強をからきししていなかったせいで、指は極めて動きません。
胸中ではわかっているし、指もそこに行こうとするが、実際には指がついていかない状況なのです。
昔は鍵盤を見ずに狙った鍵盤に指を置けたのですが、今ではそういった勘もすっかり消えてしまい・・・こういう時世になって取り返すのは大変ですね。

でもやっぱ、長く続けていた趣味を始めるのは凄いおもしろいだ。
息抜きにもなるし、断然自分の得意な物をふたたび感じ取ることができて、僅か自分らしさを取り返す事ができたとも思えます。
皆目下手にはなってしまいましたが、常々面白く弾いてある。

地震や震源などについて実践をしていました

地震について実習をしました。地震のゆれは、主流として伝わっていきます。こういう主流を地震主流といいます。地震主流が最初に発生したことを震源、震源の真上の地表を震央といいます。地球インナーに行き渡る地震主流には、P主流とS主流があります。P主流は固体・液体・ガスすべての物体中頃を伝わりますが、S主流は固体中頃しか伝わりません。また、固体中頃を連なる速さはP主流のほうがS主流より早いだ。このため、地震のこと最初に受取るゆれはP主流でS主流は少し遅れて伝わって来る。主流の広がる速さは、主流を告げる物体の状態や品目によって変わります。岩石の品目やペースが変わると地震主流の速さが覆り、主流の屈折や返照が起こります。したがって、地震主流の分かり方を解析することにより、岩石の密度やかたさなど地球内部のフィーリングを推定することができます。このようなことを覚えましたが、久しぶりに聞いたことがあったので、すごい懐かしかっただ。知らないこともあって知れて良かったです。