急に腹が痛くなるのはやめてほしい

近年、ぼくは某ターミナルの近くの公園でキッズと共にお散策を通しておりました。
そこから、急に腹が痛くなりました。(いわゆる下り龍という者だ。)
ですが、その公園にはキッズを連れて使用できる多目的便所がありません。
仕方がないので、そこから10分周囲歩いて、割り方綺麗で人物が少ない便所を探しました。

その途中。。。
合図にはひっかかるわ、ディーラー街角をのろのろあるく若い人がいるわでいらいらしましたが
いよいよ意思で、便所に辿り付き事なきを得ました。
ただし、それも心持ち10分後に更に、大きな流行が押し寄せてきました。(お食品消息筋のかたとってもスミマセン)

次は面倒なので、薬を買おうとした部分、誠に懐を民家に忘れていたのです。
仕方なく、もう一度おんなじ便所に滑り込みました。

昔から腹を下し易い慣習なのですが、心から困ります。
どこへ出向くにも下り龍に襲われることを注意し、便所を探し訪ねるやりくり。
これは、外敵なのか、慣習なのか、はたまた鋭敏性なのか。
一度、元凶を追求し、下り龍に勝つすべを見い出したいものです。

イギリスのEU離脱は世界に危機を及ぼすかもしれないけれど

連日、イギリスのEUからの離脱のニュースが流れています。もちろんイギリスがEU離脱する世界に与える影響、日本に与える影響は大きいので連日流れるのは当たり前のことなのですが、無責任に英国が独立する場合の無責任さのような記事の作り方はどうなんでしょうか。
当初、独立派が強かったときにこういう論調がさらに残留派の議員さんをとの事件で残留派が増えて有利になって分からない感じになりましたが結局EU離脱に舵を向けたようです。
確かに、こういうニュースが大きく流れるというのは世界の出来事の方が日本で起こる事より日本にも与える影響がでかいということですね。アメリカの大統領選でもトランプさんが(やるかどうか、出来るかどうかは別して)日本のアメリカ軍ただ乗り論でトランプが選ばれたら大変と新聞テレビで騒がれたりします。
肝心の日本は、参議院選挙が近づいていますがほとんど盛り上がっていません。やはり燈台元暗しといったことなんでしょうかね。